体験!天使の輪が見えるようになったヘアードライヤーパナソニックナノケアEH-NA9B

パナソニックナノケア

以前の私なら、1万円以上もするヘアードライヤーを購入しようとは、これっぽちも思っていませんでした。

 

”お風呂上がりに、髪を乾かすためのもの!”

 

そんなイメージがあったからです。

 

ある日、家電量販店で試しにこの「パナソニックナノケア」をパサつく髪先に当ててみると、驚くことに、

 

パサつく髪の毛が段々としっとりと落ち着いてきました。

 

髪を濡らしてもないのに・・・!

 

パナソニックナノケアは、どうして、髪の毛がしっとりするの?

 

髪を濡らしてもないのに、なぜしっとりしたのでしょう?

 

それは、パナソニックが開発した

 

ナノイー

 

に理由がありました!

 

「ナノイー」とは、空気中の水分を超微細化した水分たっぷりのイオンのこと!

 

 

マイナスイオン発生のドライヤーは、多くありますが、その一般的なマイナスイオンの約1,000倍以上(体積比)の水分が含まれているというのです。


しかし、2019年以降のパナソニックナノケアは、さらに、高浸透されるナノイーを「EH-NA0B搭載」上位モデルも開発しました。

 

高浸透「ナノイー」の方は、マルチリーダー放電を使用することで、従来の「ナノイー」に対して水分発生量を18倍に増加したそうです。

 

そのため、ドライヤーにもかかわらず、パサつく髪に当てても、さらに乾燥するどころか、しっとりとした手触りになった訳です!

 

パナソニックナノケアEH-NA0B搭載を見てみる>>>

 

パナソニックナノケアは、髪のダメージを軽減!

 

パナソニックナノケアは、髪のツヤが欲しい人のほか、長髪や毛染めなどで、髪のダメージが多い人にも、ぜひ試してみてもらいたいドライヤーです。

 

通常、ドライヤーは、乾かすときの熱や、くるくるドライヤーなどでセットするときに髪にダメージを与える原因とされてきましたが、

 

パナソニックナノケアは、「ナノイー」が髪に浸透し水分を与え、キューティクルを引き締めて密着性を高めてくれる働きをします。

 

すると、ブラッシングの時の摩擦によるダメージが軽減されると同時に、UVケア効果も上がり、紫外線によるダメージからも髪を守ってくれるようになります。

 

特に、ブラッシングによる髪のダメージは多いので、その摩擦ダメージをおさえることで、次のグラフのように、枝毛発生率も低減されます。

 

長髪の人は、ドライヤーをあてる時間もそれだけ長くなりますので、トリートメントに時間をお金をかけるよりは、ナノイーをしっかりあてることの方が、お手軽で、安上がりかもしれません。

 

しかも、どんなに効果の高いトリートメントを使用しても、ドライヤーの熱風で台無しにしているなら、もったいない話ですよね!

 

パナソニックナノケアの切り替えモードが気に入った!

 

パナソニックナノケアには、髪の毛を乾かすときのモードが、温風・冷風・強弱などの一般的なスイッチ切り替えではありません。

 
【毛先集中ケアモード・温冷リズムモード】
周囲の温度をセンサーで自動検知して、最適な間隔と風量で毛先の仕上げに適した温風・冷風を交互に発生してくれるものです。

 

自分でスイッチを切り替えなくても、自動で温風から冷風、そしてまた温風を繰り返すので、温風のみで、髪にダメージを与える心配がありません。

 

髪のクセを温風でのばし、冷風で冷やすことで、ツヤのあるしっかりしたロン毛をキープすることができます。

 

【スカルプモード】

表面の髪の毛は、ほぼ乾いたような気がしても、地肌に近い辺りは、まだ乾いていないということ、よくあると思います。

 

当然、表面は、しっかり風が当たるので、乾くのは早いですが、内側は、髪の毛をほぐさないとなかなか風が当たりにくいです。

 

そのため、しっかり全体を乾かすとなると、すでに乾いている表面の髪の毛が、一層熱風を当てられて、ダメージを与えてしまう状態になってしまいます。

 

パナソニックナノケアは、【スカルプモード】がありますので、スカルプモードで、髪の毛の奥の地肌をしっかり、ダメージを与えずに乾かすことができます。

 

スカルモードとは、地肌にやさしい温度、約60 ℃の風で心地よくドライします。

 

だから、私も、半分くらい表面の髪が乾いたころから、スカルプモードに切り替え、地肌もしっかり乾かしています。

 

温度が低いせいか、いくら風を当てても、傷む心配がありませんので、全体がサラサラになるまで風を当て続けています。

 

最後は、ダメージどころか、手触りが艶やかになったと感じられるような仕上がりになります。

 

鏡を見て、天使の輪が見えたら、終了!という感じです。

 

実は、あの「ナノイー」は、スカルプモードで、地肌に当てると、地肌ストレスの原因となる乾燥をおさえ、さらに、地肌の余分な皮脂を周辺の水分と混ざりやすくし、健やかな地肌を保ってくれる効果もあるのだそうです。

 

だから、仕上がり感がとっても満足できるみたいです。

 

【スキンモード(SET & COLDを選択)】

 

「ナノイー」は髪に潤いを与えるだけでなく、肌にも潤いを与えてくれます。

 

 

「SET & COLD」を選択することで、ナノイーが、肌にしっとり感を与えてくれます。

 

髪を乾かしたついでに、肌に風を当てていますが、50代の私でも、しっとりしてきたような手触りになります。

 

クールな風なので、肌の引き締めにも良いのでしょうか?

(※個人の感想で、すべての方に効果を保証するものではありません。)

パナソニックヘアドライヤー ナノケアEH-NA9Bシリーズを使った感想

 

説明書によると、空気中の水分を利用するため、季節の湿度の変化により、その実感には、差が出るということです。

 

また、私は、クセ毛があるのですが、やはり、湿度の多い季節は、ドライヤー終了後、空気中の湿度が多ければ、やはり段々とくせ毛が出てきて、髪の毛が広がって来るので、湿度には、左右されやすいという印象を持ちました。

(※個人の感想ため、すべての方の当てはまるわけではありません。)

 

そのため、くせ毛のある人は、特に、仕上げに、ヘアクリームなどで、整えることも必要になります。

 

しかし、それまでパサつき、広がりやすく、輝きのない髪の毛だった私が、

 

たった一度使っただけで、どんどんスルスルッと指通りが良くなり、手触りもサラサラになりました!

 

今まで、髪の毛のツヤを出すためには、トリートメントなどでケアするしかないと思っていたので、カルチャーショックを受けてしまいました。

 

最近、芸能人がテレビに出ているとき、女優だけでなくお笑い芸人ですら、キラキラと輝く天使の輝きを放っていたので、東京の値段の高い美容室にでも通っているのかな?

 

とさえ思っていましたが、自宅で、しかもドライヤーを変えるだけでこんなに髪の毛の質をサラサラに変えてくれるとは、まさに目から鱗が落ちるというほどの驚きでした。

 

お風呂上りに安いドライヤーで乾かしている人ほど、この驚きの度合いが違うのではないでしょうか。

 

主人にも、後ろ姿、髪の毛に天使の輪が見えるようになった!

 

と褒めてもらえるようになりました。

 

すでに、50代で、白髪も多く混ざっている髪の毛ですが、シャンプーやリンスを変えず、トリートメントをしたわけでもないのに、後ろ姿が美しく見えるようになったのは、とっても嬉しかったです。

 

まとめ

パナソニックナノケアEH-NA9Bシリーズは、ナノイーにより、マイナスイオンよりももっと髪に潤いを与えやすく、紫外線などによるダメージを軽減してくれるドライヤーです。

 

従来の一般的なドライヤーとは、比べ物にならないような髪に潤いやツヤを与えてくれます。

 

センサーによる温風・冷風切り替えや、スカルプモードなど、髪や頭皮をダメージから守る機能も付加価値としてあります。

 

髪を乾かすだけのドライヤーと比較し、お値段は若干高めですが、トリートメントの手間や費用、ダメージから守ってくれるメリットを考えると、ドライヤー足す美容器具としては、安い感じがします。

 

ドライヤー(髪を乾かす)以上の実感が得られたら、十分お手頃価格と言えると思います。

 

さらに髪の毛を最高に美しくたい人は、上位モデルの「パナソニックナノケアEH-NA0B搭載」も、おすすめです。

 

 

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